すぐにケーブルを外す
ケーブルを抜き、無理に充電しないでください。短絡を防ぐためAndroidが充電を止めています。
水分が多い場合は電源を切り、ケースを外して端子を下向きにします。
ケーブル側のコネクターに水分がないかも確認します。
正しく乾かす
端末とケーブルを室温の乾燥した風通しのよい場所に数時間置きます。
熱いドライヤー、米、金属、端子への強い風は使わないでください。
乾いたケーブルで再確認し、警告が戻るなら充電を中止します。
誤検知と修理
汚れ、結露、傷んだケーブルでも警告が出ることがあります。
見えるごみだけをやさしく取り、保護機能を無効にする裏技は使わないでください。
警告が続く、腐食がある場合は専門的な端子清掃が必要です。